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アナルを封鎖され、ピアッシングされた舌はイチモツを咥えるには不適応であった 彼が客を喜ばすすべは、一つしかなかった 切り落とされたペニスの跡に、男のペニスをくわえ込む ペニスを失った彼は、女の様に弄ばれる はじめは客達は珍しがって彼を犯し続けた だが、客達の熱が冷め始める頃、彼のソコは、アナルと同じように 自力で中のものを塞き止める事は出来なくなり始めていた 最後の客を見送った跡、リュペールがナッドを弄ぶ 「あひっつ、ごひゅじああ・あ・ごひゅじんひゃま。もっとぉぉ・・・・・!!!」 快楽に任せて歓喜の声を上げるナッド、だがそんな彼とは対照的にリュペールは眉をひそめる 「けっ、まったく気持ちよくねぇぜ」 ガバガバに成り果てたソコは、もはや彼自身の存在価値がない事を物語っていた そして、リュペールは、静かにつぶやいた 「仕舞いにするか」 そして、静かに、ナッドの睾丸に手を掲げる 次の瞬間、ナッドの睾丸がプクリと膨れ上がる 「あぃぃ!!!」 「お前の金玉異常成長させてやる、成長の痛みで失神するぐらい気持ちよくなるぜぇ?」 囁きかけられ、ナッドは笑みを浮かべる 実際金玉を握り締められたような痛みが、彼を襲い始めた いや、マゾ奴隷と成り果てた、彼にとって今や全ての痛みは快楽であった 激しい快楽が、彼の体を包み込んでいく そして、リュペールは何かを取り出した、細く長い金属の糸であった 「ミスリルで作った針金だ、いい感じに使えるんだコレが」 言うと、その一方を睾丸に備え、その反対をナッドのクビに巻きつけた そう、睾丸が膨れ上がると同時に、ソレはナッドのクビを締め付けるのだ そうしている間にも、ナッドの首筋がきりきりと締め付けられていく いまだ嘗て感じたことのない快楽が、ナッドに襲い掛かる 「もし、苦しかったらいつでも言えよ、直ぐにやめてやるからな?」 笑顔で言うリュペール キリキリと首が絞まっていくソレと同時に体が強張り ソコは締まり始めた 「おぉ。まぁまだ緩いが、コレくらいならまだイケるなぁ」 リュペールは笑みを浮かべ、ナッドの中に大量の精液を流し込んだ 「あひ、あひきいい、しぇえええき、あっらかいしぇえ、あげ・・えげぇ!!!」 |
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