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目を覚まし気がついた ロディオの幼いペニスが無残な管に成り果てていた 「そ・・・そんな・・・」 愕然と目を見開く 「僕の・・・僕のちんちんがあ!!!」 叫んでみても、切り落とされたソレは二度と元に戻ることは無かった