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「なにこぇええ、しゅげぇ、きもひ・・きもひいいよぉおおおおお!!!!!!?」
 闇の空間内に青年の奇声が響き渡った
 ブリッドにはその声に聞き覚えがあった
「あぁ、あの声?」
 少年はニッコリ笑みを浮かべ、空間を指す
 その先には第三の光の柱が立ち上った
 椅子に腰掛けられた、赤毛の青年
 先程壊されていたロッドの弟、爽やかな好青年、タットの姿であった
 だが、様子がおかしい、彼の周辺に不可思議な管のようなものが見て取れる
 目を凝らして、彼は絶句した
 タットは脳天を切り割られ、脳が露にされた状態であった
 そして、先程の管の様なものは、露にされた其処に、いくつも突き立っているのである
 そんな悲惨な状態にも拘らず
 彼は歓喜の表情を浮かべ、その股間のイチモツは雄々しくそそり立っている
「ああああ、しゅげええたっとイグ・・いっちゃう・・・よ・お・おおおおおおおおおお!!!?」
 オゲエェっと短い嗚咽と共に、タットのペニスから白い粘液が吹き散った
「彼にはね、脳の構造把握と、今後の実験の為の礎になってもらってるんだ」
 最高の快楽を延々と味わう様に、脳を弄くったんだよ
 そういいながら、ジェイドは微笑んだ
 タットは、無様な姿をさらしながら
 これ以上無い快楽と幸福感に包まれているのだ
 空ろな瞳で、宙を見つめ、彼は誰も触る事の無いそのペニスから、再び精液を吹き散らした
実は今回一番描きたかったのがコレだったりしますw
実験で脳みそクチュクチュw
某大作家作中で見てから大好きになったシュチュです
直接脳を壊されるて、無防備になる男前
くは、萌えまくりww
と、一人暴走気味ですが、み、皆引いてないかな?(汗)